2017年9月17日にチケット発売となるRICHARD MILLE Suzuka Sound of ENGINE 2017。観戦チケット一覧を見ると…「"激感"エリア」なるワードが。ファンなら絶対入りたい、その場所とは?

まずはチケット区分けをみてみよう

Sound of ENGINE 2017は、イベント観戦券のみでパドックエリアへ入場いただけます。しかし!せっかくならばせっかくのイベントを心行くまで楽しみたいですよね。
今回は、3パターンのオススメチケットをご紹介します。

1. 至近距離でマシンを見たい!ガシガシ行動派なら「イベント観戦券」+「パドック"プラス"」

「パドック"プラス"」とは、出走前のマシンが並ぶグリッドウォーク、人気のピットウォークに参加できるスペシャルチケット。また、2コーナーイン側の「激感エリア」とピットビル3階のホスピタリティテラスからも観覧可能となっています。

とにかく目と鼻の先でマシンと戯れたいんだ…そんな確固たる思いで臨むあなたはこちらを購入しましょう。プラス2000円/1日なので、各種プレミアムチケットの購入予定がない方は、買っておいて損はしません。

ただし、グリッドウォークには、3歳未満は入場不可。(ベビーカー等を利用しての入場も不可)また、3歳以上、中学生以下は大人(高校生以上)の方の同伴が必要となります。
よって、お子さんをお連れの方は、以下で紹介する別コースをオススメします。

2. 小さなお子さんも安心、お母さんも一緒にゆっくり観戦。家族で行くなら「VIPスイート・プレミアム」

VIPスイートエリアからの最上級の眺めと、鈴鹿サーキットホテル料理長による特別なランチを楽しむことができるエアコン・専用モニター完備の「VIPスイート・プレミアム」。全て最上級でご堪能いただけるチケットです。

家族でいくなら、みんなでくつろぎながら最高のひとときを過ごしたいものです。「VIPスイート・プレミアム」なら、指定席で安心。「"パドック"プラス」エリアへの入場も可能なので、間近でサウンドを堪能しに行く時間を設けることももちろんOK。

3. カップルで行くなら、室内観戦席と野外テラス席のどちらも楽しめる「ホスピタリティラウンジ」

ピットの真上に位置するラウンジは、広々とした空間でモニターを見ながらのお食事がお楽しみいただけます。ピットレーンを見下ろせる屋外テラス席からは、マシンのサウンドを間近で感じることができます。

室内観戦席でゆったりした時間を過ごすのもよし、野外テラス席では目と耳とで大迫力の"Sound of ENGINE"を体感するもよしです。こちらも「"パドック"プラス」エリアへの入場も可能。
彼女や奥様と、とっておきの思い出を残してみてはいかがでしょう。

4. グループで行くなら断然!持ち込みOKの完全個室「パノラマルーム」

メインストレートを一望できるグランドスタンド最上部のプライベート空間「パノラマルーム」もちろんエアコン・専用モニター完備で、周囲を気にせずにイベントをお楽しみいただけるチケットです。

1室最大大人4名、小学生までのお子さま2名まで入室可能かつ、飲食物の持ち込みOK。
ご両親とご夫婦、お子さまで、また、ご友人同士でも。こちらも「"パドック"プラス」エリアへの入場も可能です。
ゲートオープン後に個室用ルームキーを受け取り、当日ゲートクローズ前までに返却する形式なので、荷物管理も安心。

計画も楽しみのうち。自分だけの過ごし方を考えてみよう

当日のメンバーやスケジュール次第で、ご自身に合ったチケットを選んでくださいね。
チケットのご購入、各注意事項はこちらからご確認ください。

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